白樺山

自宅発 4:30−駐車場着 7:30〜40−白樺岳着 8:33〜43−登山口着 9:45

この時期のニセコはタケノコ取りの方の車が道路沿いに駐車していて登山口の駐車場に

入れるかちょと心配したのだが、何とか駐車することができた。
登山口からスミレなど野の花が咲き、笹藪からはタケノコ取りの方の話し声が聞こえる
途中、山菜オヤジに変身しつつ稜線に上がるとニセコ連峰を一望できる
目国内岳を背に白樺山を目指す、先行パーティは一組だけでした。
ミヤマアズマギクは盛りを過ぎようとしていたが、チシマフウロは真っ盛り
山頂から見た目国内岳
シャクナゲ岳方面を見る、後で判ったことだが縦走路は途中水没しているとのことだった。

2006年 登山の部屋